新着情報研究会優秀発表優秀論文委員
メーリングリストに登録する
研究会
第48回研究発表会
開催期間2009年1月29日〜30日
開催場所はこだて未来大学

第 48 回研究発表会

日時

2009 年 1 月 29 日(木) 〜 1 月 30 日(金)

会場

  • はこだて未来大学

テーマ

モバイルコンピューティング,一般

プログラム

アドホックネットワーク 1:1 月 29 日(木) 13:20 - 15:00 (25 分 ×4 = 100 分)

  1. MANET における Cluster-By-Cluster ルーティングアルゴリズムの提案と実装・評価
    • 鳴海 寛之・高橋 修(公立はこだて未来大学)
  2. プラグイン型ルーティングアルゴリズムを用いた複数オーバーレイネットワークの並列検証機構
    • 水谷 后宏・洞井 晋一・松浦 知史・藤川 和利・砂原 秀樹(奈良先端科学技術大学院大学)
  3. アドホック通信を用いた移動ノードの密度推定法
    • 濱田 淳司・内山 彰・山口 弘純・楠本 真二・東野 輝夫(大阪大学)
  4. アドホックネットワークにおける共通鍵共有方式の提案と実装・評価
    • 森 郁海・高橋 修 (公立はこだて未来大学)

アドホックネットワーク 2:1 月 29 日(木) 15:10 - 16:25 (25 分 ×3 = 75 分)

  1. アドホックネットワークにおける複数経路の利用による TCP/UDP 通信の性能向上の検討
    • 森 拓海・高橋 修(公立はこだて未来大学)
  2. インターネットに接続された無線アドホックネットワークを指向した受信側 TCP 主導の送信レート制御に関する一検討
    • 小嶋 明寿・石原 進(静岡大学)
  3. 無線メッシュネットワークにおける通信品質向上の提案と評価
    • 樋口 豊章・伊藤 将志・渡邊 晃(名城大学)

センサネットワーク:1 月 29 日(木) 16:35 - 17:25 (25 分 ×2 = 50 分)

  1. ルールベースの問合せ処理機構による協調型センサネットワークの実現
    • 冨森 英生・横田 裕介・大久保 英嗣(立命館大学)
  2. 異種センサを統合したセンサネットワークにおける長期運用を考慮した経路決定法
    • 加古 崇文・横田 裕介・大久保 英嗣(立命館大学)
  • 多様なデータ属性に対応するセンサネットワークミドルウェアの提案
    • 太田 衣美・藤原 孝洋(函館工業高等専門学校) キャンセル

懇親会 18:00 - 20:00 (120 分)

位置推定:1 月 30 日(金) 10:00 - 11:40 (25 分 ×4 = 100 分)

  1. 無線 LAN を用いた位置推定システムにおける誤推定の局所性に着目した補正手法
    • 兼清 裕平・田頭 茂明・中西 恒夫・福田 晃(九州大学)
  2. 無線 LAN を用いた位置推定システムのためのデバイス正規化手法
    • 片山 隆一郎(九州大学)・田頭 茂明(九州大学)・北須賀 輝明(熊本大学)・中西 恒夫(九州大学)・福田 晃(九州大学)
  3. 階層型管理方式による,異種無線技術に対応した位置情報システムの開発
    • 井上 文暁・張 勇兵 (筑波大学)
  4. Bluetooth の RSSI を利用した離席判定方式の提案と評価
    • 木川 真孝(公立はこだて未来大学)・吉川 貴(NTT ドコモ)・大久保 信三(NTT ドコモ)・竹下 敦(NTT ドコモ)・高橋 修(公立はこだて未来大学)

携帯端末・ユビキタスネットワーク:1 月 30 日(金) 13:00 - 15:05 (25 分 ×5 = 125 分)

  1. 携帯電話を利用した個人向け情報配信システムの開発
    • 矢野 健太郎・平田 孝志・樋上 喜信・小林 真也(愛媛大学)
  2. ハードウェアカスタマイズケータイの実現に向けて
    • 金野 晃(NTT ドコモ)・濱津 誠(DOCOMO Communications Laboratories Europe GmbH)・片桐 雅二(NTT ドコモ)・関根 和寿(NTT ドコモ)・武藤 聡(NTT ドコモ)・吉川 貴(NTT ドコモ)・ 田村 隆幸(NTT ドコモ)
  3. 筋電位信号を用いた携帯端末向けの日本語文入力手法における文脈情報を用いた誤認識の修正
    • 羽多野 顕(北海道大学)・荒木 健治(北海道大学)・松原 雅文(岩手県立大学)
  4. Hikari: DTN Information Distribution system
    • Sergio CARRILHO (The University of Tokyo)・Guillaume VALADON (Universite´ Pierre et Marie Curie, LIP6) ・Hiroshi ESAKI (The University of Tokyo)
  • IEEE802.11/16 を用いた複合アクセス経路の実証実験
    • 滝沢泰久(ATR)・植田哲郎(ATR)・小花貞夫(ATR) キャンセル
  1. 蛍光灯通信における蛍光灯配置の効率化に関する研究
    • 吉田 洋(新潟大学)・牧野 秀夫(新潟大学)・富口 真行(新潟大学)・伏見 竜(パナソニック電工)・長添 和史(パナソニック電工)
年別
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996